第140回県選手権大会大分支部予選(8/15)の結果
雄城台1−2情報科学 で敗れました。
第140回県選手権大会大分支部予選(8/7)の結果
第140回大分県高校野球選手権 大分支部予選が始まりました。
雄城台 100 225 1|11
由 布 001 000 0|1
(7回コールド)
2回戦で選抜準優勝校相手に大善戦しました。

雨の影響で2日間順延された夏の甲子園大分県予選2回戦は春の選抜準優勝校との対戦となりました。
この日も先発の野尻投手が相手強力打線に的を絞らせない見事な投球で6回まで無失点に抑えました。打撃陣もこれに応える形で3回、1死1,2塁から柏原選手がレフト前タイムリー、さらに主砲の山月選手が犠牲フライで1点を追加し、試合は完全に雄城台ペースとなりました。
7回、それまで好投を続けてきた野尻投手が相手打線につかまり1点を失うと、1回戦同様清田投手へリレー、1点を失い同点とされました。さらに、8回逆転され善戦及ばず敗退しました。
それでも、全国トップクラスのチームを相手にあわやという展開に持ち込む大善戦でした。
選手リスト掲載について
関係者専用ページに本年度入部の選手リストを掲載しました。
初戦に勝利しました。(ギャラリーに試合の模様をアップしました)

第103回全国高校野球選手権大会大分県大会が開会し、雄城台高校野球部は開幕戦に登場しました。
試合は前半中津南のペースで進み、5回終了時点で2点のビハインドの展開となりましたが、6回山月選手のホームランで1点差にすると、終盤の8回裏満塁のチャンスから、池田選手の2点タイムリーで逆転、野尻―清田投手のリレーで見事勝利しました。
次戦は9日対戦相手は明豊です。
なお、試合の模様をギャラリーに掲載しています。
会長よりご挨拶について
夏の甲子園県予選を前に会長からのご挨拶を掲載いたしました。
壮行会の模様をギャラリーに掲載しました
先日行われた壮行会の模様をギャラリーに掲載しました。
壮行会が行われました

6月20日(日)雄城台高校グラウンドにて夏の甲子園県予選を目前にして、壮行会が行われしました。
冒頭、佐藤部長をはじめ指導陣からの挨拶のあと、大津留OB会長から選手達への激励挨拶を行いました。その後、主催の保護者会から山口会長、昨年会長の橋本さんの挨拶と激励があり、これに応えて3年生部員全員から決意表明がありました。
なお、当日の予定は後日ギャラリーに掲載いたします。
夏の甲子園 大分県大会の組合せについて

第103回全国高校野球選手権大会大分県大会の組合せが決定しました。雄城台高校は大会初日(7月5日 月曜)第一試合に中津南高校との対戦となりました。
なお、今年は一般応援者の入場は制限付きで可能なようです。詳細は大分県高野連HPにて確認してください。
現役選手への補助を行いました

5月27日、OB会の主要行事である現役選手への補助贈呈式がおこなわれました。最初に大津留会長から選手たちに激励挨拶のあと、試合用ボールの目録が選手を代表して、幸野主将へ贈呈されました。これに対し幸野主将からお礼のあいさつがありました。

