お知らせ・新着情報

九州大会県予選2回戦で敗れました

2021/10/13(水)

降雨によるグランドコンディション不良により1日順延となった2回戦が12日行われ、0−7 7回コールドで明豊高に敗れました。

梶原昂希さん(43回生)が横浜DeNAからドラフト指名されました。

2021/10/11(月)

梶原昂希さん(43回生)が横浜DeNAからドラフト指名されました。

プロ野球ドラフト会議が行われ、43回生神奈川大学の梶原昂希さんが横浜DeNAベイスターズから6巡目で指名されました。おめでとうございます!
梶原昴希さんは高校当時から俊足の大型外野手としてプロの目にとまっていました。卒業後は神奈川大学リーグの神奈川大学に入学、1年生からレギュラーとして活躍され、別名「神奈川のギータ」として早くからドラフト指名候補として注目されていました。雄城台野球部としては21回生の安藤優也さん(阪神タイガース)に続いて2人目のプロ野球選手となります。
現役当時の監督を務められた久良安史先生からお祝いと激励のコメントをいただきましたので、掲載させていただきます。
「当時の野球部は、梶原をはじめとして個性派ぞろいでポテンシャルも高く、試合をするのが楽しみでした。梶原は、野球はまだ未完成でしたが伸びしろがあり、将来性を感じていました。何もしていませんが、選手主導が合っていたのかもしれません。陸上部や雄城荘には迷惑をかけたと思います。これからがほんとの勝負になると思いますので、自分に厳しくストイックに努力してほしいです。皆さんに愛される選手になることを期待します」

九州大会県予選1回戦に勝利しました。

2021/10/10(日)

春の選抜大会につながる、第149回九州地区高校野球大会大分県大会が開幕し、雄城台野球部は開幕試合で4−1で国際情報高に逆転勝利しました。
2回戦は第一シードの明豊高です。

九州高校野球県予選の組合せについて

2021/9/24(金)

九州高校野球県予選の組合せについて

春の選抜大会につながる第149回九州地区高校野球大会大分県大会の組合せが決定しました。
初戦は10月9日(土曜)別大興産スタジアム第一試合 国際情報高です。
なお、今大会は新型コロナウイルス感染拡大防止のため、原則無観客で実施される模様です。

第140回県選手権大会大分支部予選の結果

2021/8/23(月)

8月21日(土)第三戦が行われ、大分高に3−4で敗れました。この結果予選は1勝2敗となり、県大会出場はなりませんでした。

第140回県選手権大会大分支部予選(8/15)の結果

2021/8/16(月)

雄城台1−2情報科学 で敗れました。

第140回県選手権大会大分支部予選(8/7)の結果

2021/8/8(日)

第140回大分県高校野球選手権 大分支部予選が始まりました。

雄城台 100 225 1|11
由 布 001 000 0|1
(7回コールド)

2回戦で選抜準優勝校相手に大善戦しました。

2021/7/11(日)

2回戦で選抜準優勝校相手に大善戦しました。

雨の影響で2日間順延された夏の甲子園大分県予選2回戦は春の選抜準優勝校との対戦となりました。
この日も先発の野尻投手が相手強力打線に的を絞らせない見事な投球で6回まで無失点に抑えました。打撃陣もこれに応える形で3回、1死1,2塁から柏原選手がレフト前タイムリー、さらに主砲の山月選手が犠牲フライで1点を追加し、試合は完全に雄城台ペースとなりました。
7回、それまで好投を続けてきた野尻投手が相手打線につかまり1点を失うと、1回戦同様清田投手へリレー、1点を失い同点とされました。さらに、8回逆転され善戦及ばず敗退しました。
それでも、全国トップクラスのチームを相手にあわやという展開に持ち込む大善戦でした。

選手リスト掲載について

2021/7/8(木)

関係者専用ページに本年度入部の選手リストを掲載しました。

初戦に勝利しました。(ギャラリーに試合の模様をアップしました)

2021/7/5(月)

初戦に勝利しました。(ギャラリーに試合の模様をアップしました)

第103回全国高校野球選手権大会大分県大会が開会し、雄城台高校野球部は開幕戦に登場しました。
試合は前半中津南のペースで進み、5回終了時点で2点のビハインドの展開となりましたが、6回山月選手のホームランで1点差にすると、終盤の8回裏満塁のチャンスから、池田選手の2点タイムリーで逆転、野尻―清田投手のリレーで見事勝利しました。
次戦は9日対戦相手は明豊です。

なお、試合の模様をギャラリーに掲載しています。



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