お知らせ・新着情報

本年度の補助贈呈式が行われました

2022/6/1(水)

本年度の補助贈呈式が行われました

5月26日、本年度の現役選手への補助贈呈式が行われました。当日はあいにくの雨天のため、会場を教室に移しての開催となり、大津留会長のあいさつのあと、永富主将に目録を授与しました。これに対し永富主将からお礼と夏の甲子園大分県大会に向けての決意表明がありました。なお、本年度の補助は防球ネット設置費の一部となります。

九州高校野球大会大分県大会3回戦で敗れました。

2022/3/30(水)

九州高校野球大会大分県大会3回戦で敗れました。

第150回九州地区高校野球大会大分県予選3回戦が行われました。
試合は接戦となりましたが、4回エラーによる2失点が最後まで響き0−2で日田林工に敗れました。

九州高校野球大会大分県大会2回戦で勝利しました。

2022/3/28(月)

九州高校野球大会大分県大会2回戦で勝利しました。

第150回九州地区高校野球大会大分県予選2回戦が行われました。
試合は両チームとも二桁得点と打撃戦となりましたが、終盤の集中打で杵築高に逆転勝利しました。
次戦は30日臼杵市民球場で大分東と日田林工の勝者との対戦となります。

九州高校野球県大会 初戦を突破しました

2022/3/26(土)

九州高校野球県大会 初戦を突破しました

第150回九州地区高校野球大会大分県予選が始まりました。
雄城台高野球部は佐伯豊南高と対戦し、7−3で快勝しました。
次戦は27日(日)別大興産スタジアム第三試合で杵築高との対戦となります。

OB総会 書面開催について(その2)

2022/3/7(月)

OB会員各位

本年度の総会は書面開催とする旨既報のとおりですが、総会資料を会員専用ページに掲載いたしました。内容について異議ある方は3月20日までに事務局まで申し出ください。

春の九州大会県予選の抽選会が行われました

2022/2/22(火)

春の九州大会県予選の抽選会が行われました

第150回九州地区高校野球大分県予選の組合せ抽選会が行われました。雄城台高校野球部の初戦は3月25日、臼杵市民球場第二試合で相手は佐伯豊南高と決まりました。本大会で優勝すれば宮崎で行われる九州大会に出場します。
なお、本大会は有観客で行われる予定のようです。

OB総会 書面開催について

2022/1/29(土)

2月19日に予定しておりました本年度のOB総会については、新型コロナウイルス蔓延防止措置がだされましたので、書面開催といたします。総会資料が準備できましたら、別途お知らせします。

梶原昂希さん(43回生)横浜ベイスターズ入団 祝賀激励会が開催されました

2021/12/30(木)

梶原昂希さん(43回生)横浜ベイスターズ入団 祝賀激励会が開催されました

さる10月11日プロ野球ドラフト会議で横浜DeNAベイスターズから6位指名された梶原昂希さんの激励会が30日、市内のホテルで行われました。雄城台野球部関係者はもちろん、中学、高校、大学の同級生や関係者も出席され、感染対策を行いながらということで、皆さん気持ちをおさえつつも和やかな雰囲気の会となりました。
OB会からは記念品として盾を贈呈しました。また、同じくプロ野球に進まれた安藤優也さん(21回生・阪神タイガース)からもビデオレターをいただき披露させていただきました。
なお、激励会の模様はギャラリーに掲載しています。

九州大会県予選2回戦で敗れました

2021/10/13(水)

降雨によるグランドコンディション不良により1日順延となった2回戦が12日行われ、0−7 7回コールドで明豊高に敗れました。

梶原昂希さん(43回生)が横浜DeNAからドラフト指名されました。

2021/10/11(月)

梶原昂希さん(43回生)が横浜DeNAからドラフト指名されました。

プロ野球ドラフト会議が行われ、43回生神奈川大学の梶原昂希さんが横浜DeNAベイスターズから6巡目で指名されました。おめでとうございます!
梶原昴希さんは高校当時から俊足の大型外野手としてプロの目にとまっていました。卒業後は神奈川大学リーグの神奈川大学に入学、1年生からレギュラーとして活躍され、別名「神奈川のギータ」として早くからドラフト指名候補として注目されていました。雄城台野球部としては21回生の安藤優也さん(阪神タイガース)に続いて2人目のプロ野球選手となります。
現役当時の監督を務められた久良安史先生からお祝いと激励のコメントをいただきましたので、掲載させていただきます。
「当時の野球部は、梶原をはじめとして個性派ぞろいでポテンシャルも高く、試合をするのが楽しみでした。梶原は、野球はまだ未完成でしたが伸びしろがあり、将来性を感じていました。何もしていませんが、選手主導が合っていたのかもしれません。陸上部や雄城荘には迷惑をかけたと思います。これからがほんとの勝負になると思いますので、自分に厳しくストイックに努力してほしいです。皆さんに愛される選手になることを期待します」



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